デリヘルを呼んだらまさかの大学の知り合いが。迷った挙句プレイを楽しんだ話。

デリヘル呼んだらまさかのww

暇なのでデリヘル呼んじゃった!

大学生の頃の話。年末は毎年実家に帰るのだが、なかなか学校が忙しくその年は一人でグダグダ過ごす事にした。昼間は忙しいんだけど、夜になると彼女もいないし、友人達も実家に帰っていて暇で暇で仕方がなかった。そんな時に何気なくデリヘルのサイトを見ていたらムラムラしてきたので1年頑張った自分へのご褒美と呼んでみる事にした。

いろいろサイトを検索しているといい感じの若くて細身の子を発見。その子を指名してみるとすぐにいけるとの事なので即座に呼んでみた。数分後到着したと言う電話があり、家のチャイムがなったのでここをを躍らせながらドアを開けると、そこにいたのは大学の知り合いだったw

まさか知り合いが来るとは…

二人で「あっ…」となってしまった。その子は直接喋った事はないけど、知り合いの知り合いくらいで「綺麗でマジメそうな子だなー」と思っているくらいだった。ドギマギしながらもとりあえず中に招き入れ、タブーと思いつつもなんでデリヘルで働いてるか聞いてみた。すると「ウチの実家母子家庭なのに4人兄弟だから私が稼いで仕送りしないときついんだよね…」とかなりシリアスな答えが…

ちょっとダークな雰囲気が流れたかと思ったら急に「あー、わかった、脱がせてほしいんだね。でもその前に…」と今まで経験したことないくらい激しいディープキス。俺はもう興奮して冷静さを失い、彼女にされるがままとなってしまった。そこからは完全なるデリヘル嬢とお客さん状態に。

普通ならうがいをしたり、シャワーを浴びたりするんだがそのまま即尺開始。フェラチオはどこでやり方を覚えてきたんだと説教したくなるぐらいに、チンポがとろけるような感覚に陥った。さらに袋を優しく口に含んでモグモグしてくれている。それだけで逝きそうだったが彼女は「誰にも言わないでね。」とゆっくり僕のアソコに生のままゆっくり跨った。

「えっ?マジ?」と伝えると「大丈夫。飲んでるから。」とあんあん感じながら腰を振り出した。激しい腰使いにすぐにでも射精しそうだったが、このままされっぱなしじゃ嫌だと思い、体位を正常位に変え、「あー逝きそう、あんあん」と言う彼女を激しく突き上げそのまま大量に中出し射精。お互いにグッタリだったので相手も逝ったんだろう。

それからは仲良くシャワーを浴びて、最後は手をついて頭を下げ「本日はありがとうございました。もしよかったらまたご指名ください」と言って、名刺をくれ帰っていった。もちろん誰にも言っていないし、その子に恋をしたのは言うまでもない。もちろん振られたが。

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